過ぎ去る桜の季節。ぷらっと千鳥ヶ淵へ。 | 千代田区 | 東京都

今年こそは桜の写真をたくさん撮るためにどんどん行動していこう!

と意気込んでいたのですが、まさかのこのタイミングで家族全員体調不良になりコロナ陽性…。笑

新しいレンズを衝動買いして準備をしていたはずなのに今年の桜は前回の記事の日本橋周辺と千鳥ヶ淵の2箇所しか行けませんでした。

桜の開花と散り際…笑

そんな自宅待機明けの社会復帰したタイミングに撮った千鳥ヶ淵の桜写真を。

【記事内写真の撮影機材はこちら】
Nikon Zf
NIKKOR Z 24-70mm F2.8 S
記事内の写真はLightroomでプリセット調整しています。

九段下から半蔵門方面へ。

定番の構図。

新しいビルで東京タワーが隠れてきていますね。

いつか完全に見えなくなってしまうのでしょうか。

平日の朝ですが沢山の人で賑わっています。

風が吹くたびに散っていくが、うまく撮れない。

刹那で綺麗ですな。

満開の桜も綺麗ですが、散り際や葉桜になる直前も綺麗ですよね。

来年こそは体調も整えしっかり準備をして桜の季節に備えたいと思います。

さようなら、また来年。

千鳥ヶ淵

〒102-0091 東京都千代田区三番町

千鳥ヶ淵は江戸開府後の江戸城拡張の際、局沢川と呼ばれていた川を半蔵門田安門の土橋で塞き止めて造られたお堀である。代官町通りを境に接する半蔵濠とはかつて繋がっていたが、1900年明治33年)に道路建設のため埋め立てられ別々のお堀となった。半蔵濠には千鳥ヶ淵公園が隣接している。

千鳥ヶ淵付近はの名所として有名であり、桜の季節になると多くの人で賑わう。開花期間中、千鳥ヶ淵沿いの千鳥ヶ淵緑道では夜になると桜のライトアップが行われる。また、千鳥ヶ淵緑道内にはボート場が設けられていて、お堀でボートを楽しむことができる。

Wikipedia

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